在独PIネットワークからドイツでの研究者キャリアパスに関わる「12年ルール」ついての記事を寄稿いただきました。

2017-11-21

ドイツの研究機関で研究室を主宰して活躍している日本人研究者ネットワーク(在独PIネットワーク)のメンバーで、ドイツで教授資格(Habilitation)を取得し、ウルム大学代理教授であった竹中瑞樹先生(現・京都大学理学部特定准教授)からドイツでの「12年ルール」についてご寄稿いただきました。ドイツでの若手研究者のキャリアパスを理解する上で、重要なルールですので、是非「こちら」をご覧ください。

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