会員からの投稿を日独学術交流雑記帳に掲載しました

2018-01-31

宮川新平会員から長年の水圧技術研究分野での日独学術交流についての記事を投稿いただきました。
日独学術交流雑記帳のページに掲載しました (こちら)。

広渡会員(前理事長)がパネリストをつとめる講演会の案内を「フンボルト元奨学生の活動状況」のページに掲載しました 

2018-01-09

広渡清吾会員(日本フンボルト協会前理事長)がパネリストとして参加する国立国会図書館の公開講演会のご案内を「フンボルト元奨学生の活動状況」のページに掲載しまし た(こちら)。

在独PIネットワークから「ドイツで研究する理由」と題する記事を寄稿いただきました。

2017-12-21

ドイツの研究機関で研究室を主宰して活躍している日本人研究者ネットワーク(在独PIネットワーク)のメンバーで、アメリカでのポスドクの経験もあるマックスプランク植物育種学研究所の津田賢一先生から、日独米を比較した上で、ドイツで大学院生として研究する利点についてご寄稿いただきました。
「こちら」をご覧ください。

会員の企画による講演会のご案内を「フンボルト元奨学生の活動状況」のページに掲載しました。

2017-12-11

毛利 透 日本フンボルト協会会員の企画によるドイツ憲法学の講演会のご案内を「フンボルト元奨学生の活動状況」のページに掲載しました
こちら)。

在独PIネットワークからドイツでの研究者キャリアパスに関わる「12年ルール」ついての記事を寄稿いただきました。

2017-11-21

ドイツの研究機関で研究室を主宰して活躍している日本人研究者ネットワーク(在独PIネットワーク)のメンバーで、ドイツで教授資格(Habilitation)を取得し、ウルム大学代理教授であった竹中瑞樹先生(現・京都大学理学部特定准教授)からドイツでの「12年ルール」についてご寄稿いただきました。ドイツでの若手研究者のキャリアパスを理解する上で、重要なルールですので、是非「こちら」をご覧ください。

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